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【本格的にやる人向け】自宅トレーニングにオススメの筋トレ器具2選!

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おいすー!

40代筋トレ大好きおじさんのきんにくだいじに(@kinniku_daijini)です!

今回も筋トレあるあるなお悩みを解決していきたいと思います!

初心者くん

そろそろガチで筋トレしようと思ってるけど、ジムには行きたくねッス!

おじさん

ガチで筋トレするならジムに行った方が効率的なんやけどな!

まっしゃーないわな!

本格的に筋トレしたいと思っているけど、たくさんの人が集まるフィットネスジムに行くのはちょっと抵抗がある人もいますよね。

そこで、とりあえず自宅で筋トレすることにしたものの、何を買ったらいいかわからなくてお悩みではないですか?

わたし自身も、行きつけのフィットネスジムが閉鎖していたときに、自宅でトレーニングをするために

おじさん

家にこんな筋トレ器具があったらいいなぁ〜!

なんて考えながら、いろいろ調べていたことがあります。

この記事では

  • 本格的に筋トレしたいけど、ジムまでは行きたくない
  • 自宅で筋トレするために何が必要かわからない
  • 自宅で筋トレするためにオススメの筋トレ器具を教えてほしい

という人に向けて、筋トレ大好きおじさんのわたしが

  • 本格的に自宅で筋トレするためにオススメの筋トレ器具について
  • 筋トレ器具の説明やオススメする理由をまじえながら
  • 超わかりやすく

解説しています。

結論からいいますと、本格的に自宅でトレーニングしたい人にオススメの筋トレ器具は、

  1. 可変式ダンベル(アジャストダンベル)
  2. アジャスタブルベンチ

の2つがあれば十分です。

おじさん

これからおじさんがその理由を説明したるで!

「ダンベルやベンチを置くスペースなんてないよ!」という人はコチラの記事をどうぞ。

自宅でオススメの筋トレ器具その1:可変式ダンベル

『可変式ダンベル』とは、簡単に重量が調節できるダンベルのこと

『可変式ダンベル』とは、ダンベルに設置されたダイヤルを回したり、ウエイトにピンを抜き差しするだけで簡単に重量が調節できるダンベルのことです。

通常のダンベルセットは、ダンベルのシャフトにプレート(重り)をつけたり外したりして重量を調節するため、重量を変えたいときに時間がかかります。

その点、可変式ダンベルの場合は、重量を一瞬で変えられるので時間がかかりません。

ただし、その分、通常のダンベルセットに比べて値段が高いです。

オススメの可変式ダンベル:Bowflex(ボウフレックス)552i SelectTech Dumbbell

そこで、わたしがオススメする可変式ダンベルは、

『Bowflex(ボウフレックス)552i SelectTech Dumbbell』

です。

Bowflex ボウフレックス 552i セレクトテックダンベル/可変式ダンベル 15段階調節【日本総代理店】家トレ 筋トレ トレーニング ウエイトトレーニング

【公式】フィットネスショップ

なぜ、この『Bowflex(ボウフレックス)552i SelectTech Dumbbell』がオススメかというと、

  • 2kgから24kgまで17段階の重量でダイヤル調整が可能
  • フィットネスショップ(ゴールドジム公式通販サイト)でも取り扱っている信頼と実績のあるBowflexブランド
  • 同じ重量の可変式ダンベルの中でもコストパフォーマンスに優れている

という理由からです。

また、筋トレ歴が長くなってくると『552i』の最大重量24kgでは物足りなくなってきます。

そのような人には、

『Bowflex(ボウフレックス)1090i SelectTech Dumbbell』

をオススメします。

Bowflex ボウフレックス 1090i セレクトテックダンベル 41kg 1個/可変式ダンベル 17段階調節 筋トレ 家トレ フィットネス トレーニング 【日本総代理店】

【公式】フィットネスショップ

こちらの『1090i』であれば、4kgから41kgまで17段階の重量でダイヤル調整ができます。

この重量で6万円代の可変式ダンベルは他になく、『552i』と同じくコスパが優れているのでオススメです。

自宅でオススメの筋トレ器具その2:アジャスタブルベンチ

「アジャスタブルベンチ」とは、背もたれの角度が変えられるベンチのこと

『アジャスタブルベンチ』とは、背もたれの角度が変えられるベンチのことです。

背もたれの角度が変えられることによって、フラットベンチ(水平のベンチ)に比べて、トレーニングのバリエーションが一気に増えます。

可変式ダンベルとアジャスタブルベンチを組み合わせることで、ジムのトレーニングに匹敵するくらいのトレーニングができるようになります。

可変式ダンベルとアジャスタブルベンチがあれば可能なトレーニングメニューの一例

たとえば、可変式ダンベルとアジャスタブルベンチがあればできる「肩」のトレーニングの一例を挙げますと、

  • ショルダープレス
  • アーノルドプレス
  • フロントレイズ
  • インクラインフロントレイズ
  • サイドレイズ
  • インクラインサイドレイズ
  • リアレイズ
  • サポーテッドリアレイズ
  • ライイングリアレイズ

などなど盛りだくさんです。

オススメのアジャスタブルベンチ:Bowflex(ボウフレックス)アジャスタブルベンチ」

わたしがオススメするアジャスタブルベンチは、

Bowflex(ボウフレックス)アジャスタブルベンチ』

です。

Bowflex ボウフレックス 5.1Sベンチ【日本総代理店】筋トレ フリーウェイト ホームジム フィットネス トレーニング 家庭用 ゴールドジム ベンチプレスアジャストベンチ

【公式】フィットネスショップ

なぜ、この『Bowflex アジャスタブルベンチ』がオススメかというと、

  • 角度調整が6段階ある
  • ベンチの足が太めで安定感がある
  • フィットネスショップ(ゴールドジム公式通販サイト)でも取り扱っている信頼と実績のあるBowflexブランド
  • 他のベンチと比べてもコストパフォーマンスに優れている

という理由からです。

アジャスタブルベンチは、重量があるほど安定感が増しますが、その分価格が高くなります。

フィットネスショップでも販売している『TUFF STUFF(タフスタッフ)』のベンチであれば10万円はしますが、そのぶん安定感は抜群です。

【公式】フィットネスショップ

しかし、筋トレ初心者が、いきなりベンチだけにお金をかけすぎることは、あまり得策とはいえません。

まずは、自宅で筋トレするための器具を一通りそろえるのがいいでしょう。

まとめて買うなら、フィットネスショップの可変式ダンベルとアジャスタブルベンチのセット販売がお得です!

【公式】フィットネスショップ(552iダンベル&ベンチセット)

【公式】フィットネスショップ(1090iダンベル&ベンチセット)

まとめ

本格的に自宅でトレーニングしたい人にオススメの筋トレ器具は、次の2つです。

  1. 可変式ダンベル
  2. アジャスタブルベンチ

ではでは!

Bowflex ボウフレックス 552i セレクトテックダンベル/可変式ダンベル 15段階調節【日本総代理店】家トレ 筋トレ トレーニング ウエイトトレーニング

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